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イベント【終了しました】元外資系ベンチャー投資家と考える【40代女性 キャリアの未来図】「個の時代」を生き抜く働き方戦略 2030年の働き方はどうなる 2022年5月17日、13:00~

元外資系ベンチャー投資家として様々なスタートアップに投資し、
半歩先を読むプロフェッショナルである鈴木絵里子さんに先が読めない時代を生き抜く
40代女性たちの働き方戦略を一緒に考えます

イベント概要

2018年『これからは、生き方が働き方になっていく』を上梓、
コロナ以前から働き方が大きく変わるということを提言していた鈴木絵里子さん

外資系から独立し、社会課題解決型エンジェル投資・ベンチャー投資家として第一線で活躍する鈴木絵里子さん。
2018年『これからは、生き方が働き方になっていく』を上梓し、
コロナ以前から働き方が大きく変わるということを提言していました。

あれから4年、「働き方改革」による副業解禁やコロナ禍によるリモートワークの普及。
オンライン上で時間と場所に縛られない柔軟な働き方が可能になりました。
地方移住を認める企業もでてきており、従業員に寄り添う形で働き方が大きく変わってきています。
働き方の多様性とともにテクノロジーの発達により「個の時代」と言われ、
会社員にこだわらず自分の仕事を自分で作り出す人が増えました。

その一方で女性起業家の数は男性に比べ少ないのが現状です。
2018年からその課題点にいち早く着目し女性たちの働き方をエンパワーしてきた鈴木絵里子さん。
現状の課題点と改善策について、鈴木さんのするどい視点を伺いたいと今回イベント登壇のオファーをしました。

鈴木絵里子さんが仮説をもって書かれた『これからは、生き方が働き方になっていく』の当時と今、
そして2030年の社会はどう変化し「働き方」はどう変わっていくのか。
元外資系ベンチャー投資家として様々なスタートアップに投資し、
半歩先を読むプロフェッショナルの鈴木さんと一緒に
40代女性が備えておきたい働き方戦略を考えたいと思います。

タイムテーブル

13:00~ 挨拶
13:05~ 講演
14:00~ 質疑応答(予定)
14:15  終了(前後する場合がございます)

このイベントがおすすめの人

  • 起業や独立に関心が高い
  • すでに事業をスタートさせている
  • 今の働き方を変えたいと思っている
  • この先の働き方に不安を感じている
  • 「働き方」にジェンダーギャップを感じている
  • 子育てや家事と仕事の両立で悩んでいる

開催概要

日時:2022年5月17日(火)PM13:00~
場 所:オンライン(zoomウェビナー)
参加費:無料
主 催:webメディアI am(大和書房)

注意事項

本イベントは、Zoomのウェビナー機能を使ってライブ配信いたします。
ご覧いただくにはインターネット環境が必要です。
※ イベントはPC、スマホ、タブレットからご視聴可能ですが、 事前にZoomのアプリを予め ダウンロードしていただく必要がございます。 お手数ですが、下記よりイベント前にダウンロードをお願いいたします。
▶https://zoom.us/download#client_4meeting
※ 本イベントはライブ配信イベントです。録音・録画はご遠慮願います。
※ 配信のURLとご案内は、ご予約いただいたチケットサイトを通して順次メールでお送りいたします。(URLの共有は禁止いたします。)
※本イベントの動画は、後日Iam公式YouTubeチャンネルにて公開いたします。
※ご不明な点がございましたら、kitta@daiwashobo.co.jpに事前にお問い合わせください。

登壇者

プロフィール

ベンチャー投資家鈴木絵里子

Kind Capital代表取締役
社会課題解決型エンジェル投資・ベンチャー投資家

マギル大学経済学部卒業。欧米および中東で育ち、モルガン・スタンレーおよびUBS証券の投資銀行部門にてM&Aやグローバルオファリング・IPO業務に従事。ラグジュアリーブランドで財務企画を担当した後、米国のドローンベンチャーの日本法人を立ち上げ日本代表に。
2016年よりVC活動に従事。ミスルトウ株式会社にて投資部ディレクターを務めた後、グローバルVCフレスコ・キャピタルのゼネラル・パートナーに就任。MPower Partners、日本初ESG重視型ベンチャーキャピタルの創業に参画しマネージング・ディレクターに就任。
現在、VC活動に加えて、ホリスティック・ウェルネス・コミュニティーMIKOも運営。
著書『これからは、生き方が働き方になっていく』(2018年4月、大和書房)。
訳書『ミッション・エコノミー:国×企業で「新しい資本主義」をつくる時代がやってきた』(2021年12月、 NewsPicksパブリッシング)。
2児の母でもある。

[ イベント申し込み ]

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